産後骨盤矯正はいつから?1ヶ月検診後からOK|京都・太秦ときわ整体院

京都市 保育士常駐! 産後骨盤矯正に特化した整体院

075-862-2560

予約カレンダー

産後骨盤矯正は

いつから始める?

When To Start

「産後骨盤矯正っていつから受けられるの?」「もう産後半年だけど遅い…?」——結論からお伝えすると、目安は1ヶ月検診が無事に終わってから◎そして、産後半年〜1年以上経っていても遅すぎることはありません。このページで、始めるタイミングの目安をわかりやすく解説します♪

スタート時期の目安(早見表)

産後〜1ヶ月検診まで まだお休み期間
体の回復を最優先に。悪露が続く時期は無理をせず、ゆっくり休みましょう
1ヶ月検診後〜 スタートOK◎
検診で問題がなければ骨盤ケアを始められます。育児や次の妊娠・出産に備えるためにも、なるべく早めのケアがおすすめ♪
産後2〜6ヶ月 始めやすい時期◎
骨盤まわりがまだ整えやすく、体型戻しにも取り組みやすい時期。この時期に始めるママが多いです
産後6ヶ月〜1年以上 今からでも大丈夫◎
「6ヶ月まで」と言われることもありますが、遅すぎることはありません。1年以上経ってから通われるママもたくさんいます♪
帝王切開の場合 傷の回復をみて◎
傷の状態には個人差があります。1ヶ月検診で経過を確認し、痛みが落ち着いてから。ご心配な場合は医師にご相談のうえお越しください

なぜ「早めのケア」がおすすめなの?

妊娠中はリラキシンというホルモンが分泌され、骨の結合がゆるんで骨盤が広がり、赤ちゃんが育つスペースができます。出産後リラキシンは減少しますが、骨盤や骨盤を支えるじん帯・筋肉には妊娠・出産によるダメージが蓄積しています。

妊娠・出産はママの身体に全治6ヶ月のケガに相当するダメージを与えるとも言われています。そのままにしておくと…

  • 腰痛・ひざ痛・股関節痛・恥骨痛・尿漏れなどの不調につながることも
  • 妊娠前のズボンが入らない、お尻が大きくなったなど体型への影響
  • 抱っこや授乳の負担で肩こり・背中の痛みが悪化しやすい

だからこそ、1ヶ月検診が無事に終わったら、なるべく早めに骨盤や筋肉のケアをしてあげることが大切です◎

産後骨盤矯正はいつから始めるかの目安タイムライン(1ヶ月検診後からスタート)

いつまで通う?期間の目安

当院ではおおよそ3ヶ月間が目安です◎最初に体の検査や骨盤のゆがみチェックをして、どのくらいで良くなるかをお伝えします。しっかり骨盤が整い、お悩みが改善されたらきちんと「卒業」していただく方針です♪その後は月1回くらいのメンテナンスも承っています◎

「いつから」のよくあるご質問

産後1年以上経っていますが、もう手遅れですか?

手遅れということはありません◎産後1年以上、2人目・3人目の産後から通い始めるママもたくさんいらっしゃいます。「気づいた今」が始めどきです♪

帝王切開でしたが、いつから受けられますか?

傷の回復には個人差がありますので、1ヶ月検診で経過に問題がなく、傷の痛みが落ち着いてからが目安です。ご不安な場合は担当医にご確認のうえ、お気軽にご相談ください◎施術はソフトなのでご安心を♪

授乳中でも受けられますか?

もちろん大丈夫です◎バキバキしないソフトな整体なので、授乳中のママも安心して受けていただけます。施術中に授乳タイムを挟むこともできます♪

次の妊娠する前に整えたほうがいい?

次の妊娠・出産に備えるためにも、産後の骨盤・筋肉ケアはとても大切です◎リピーターママさんからは「ケアしたおかげか1人目の時よりお産がスムーズだった、予後の回復が早いたい」と言ってくださるママさんも♪

あわせて読みたいページ

【初回特典】

・初回特別料金

【初回に限らず特典】

・LINE相談無料 ・保育士の託児無料

・駐車料金全額負担

「予約できる日程を確認したい!」

「こんな症状はどう施術されるか知りたい」

など

お気軽にお問い合わせください

LINE予約・相談はこちら

WEB予約はこちら